今なら間にあう美body。お腹の脂肪を燃焼させる効果的な筋トレ方法。可愛い水着を着よう。

お腹の脂肪を燃焼させ落としたい!その願いは強いですよね(笑)だって・・・なかなか落ちないししつこい(´ω`)

可愛い洋服を着ける事も減り、運動も苦痛になり、何よりも周りの目が気になる。。そんな方でもお腹の脂肪を燃焼させる効果のある筋トレや運動を紹介したいと思います。

お腹の脂肪を燃焼させる為の豆知識。知らずには落とせない?

一般的にはお腹の脂肪を燃焼させるのは難しいと思われがちですが、実はそうではありません。

お腹の周防はエネルギーとして消費されやすいという特徴をもっています。という事はエネルギーを消費する事で燃焼しやすいという意味にもなります。簡単に言えば、運動や筋トレ、スポーツをする事でお腹の脂肪を燃焼させる事が出来ます。

ただし、注意点があります。いくら落としやすいとはいえ、過度な食事制限をしればいいというものではありません。

お腹の脂肪は食事制限した事で食事量が減った時には自動的に脂肪の燃焼も抑える機能があります。

基礎代謝が下がるので逆に脂肪が燃焼しにくい身体になってしまうんですね。

だからご飯の量を変える(食事制限)するというよりは運動や筋トレをする事が一番いいと思います。また有酸素運動をする事で脂肪を燃焼させ基礎代謝があがる筋トレを組み合わせる事で簡単にお腹の脂肪を落とす事が出来ます。

お腹の脂肪を燃焼させる効果的な筋トレ

こちらでは、お腹の脂肪を燃焼させる筋トレ を紹介したいと思います。基本的には筋トレは2、3日に1度やるのが理想的と言われてますので、頑張ればできそうですよね(´ω`)

お腹の脂肪を燃焼させるスクワット

スクワットは脚の筋肉を鍛えるイメージがありませんか?私もバスケ部やバレー部がやっているイメージがあります(笑)でも、意外ですがお腹痩せの効果もあるんです!その効果は絶大でスクワット15回で腹筋500回相当の効果があります!

お腹の脂肪を燃焼させるスクワットのやり方
  1. 脚を肩幅に合わせて開き、手は前に伸ばします。
  2. 背筋を伸ばし、曲げないようにする。
  3. 息を吸いながらゆっくりと腰を落とす。
  4. つま先よりも膝が出ないようにする。
  5. 息を吐きながら元の姿勢にもどす。

こんな感じでまずは10回ワンセットをしましょう。コツとしては、後ろに壁があるようなイメージです。壁に沿ってやるイメージだと姿勢をキレイに保てます。

注意点としては、膝を曲げすぎると膝に負担がきますし、姿勢が悪いと腰を痛め、ケガや故障の原因になりますので無理のないようにきれいな姿勢でやりましょう。慣れてくると徐々に負荷をかけるといいと思います。

お腹の脂肪を燃焼させるマウンテンクライマー

あまり馴染みのない筋トレかもしれませんが、その名前の通りで山に登るような姿勢で下半身に負荷をかけていく筋トレになります。

スクワットにも慣れてきて心にも身体にも余裕が出てきたころ(筋トレを初めて2~3週間後)に取り入れてもいいかもしれません。正しい姿勢が効果的ですので、ゆっくりするよう心がけましょう。

お腹の脂肪を燃焼させるマウンテンクライマーのやり方
  1. 腕立て伏せの姿勢になります。両手は肩幅に開き、体が一直線になるようにします。
  2. そのままの姿勢から右足を曲げて上半身に近づけます。
  3. 右足を戻したら、今度は左足を曲げて上半身に近づけます。
  4. 左右交互に10回、合計20回をワンセットにして2セットからスタートしましょう。

お腹の脂肪を燃焼させるドローイング

ドローイングは、腹式呼吸を使用して腹筋に負荷をかける方法です。どこでもできますし、アイテムも必要ありませんので誰でも気軽に取り組めるのが特徴です。

お腹の脂肪を燃焼させるドローイングのやり方

タオルを2枚用意して下さい。
脚を腰幅に開き膝を立てて仰向けに寝ます。
腰の位置にタオルを入れ、お腹にもタオルを置きます。
手のひらを上に向け、床に置きます。
ゆっくりと息を吐きながら、お腹を凹ませていきます。
お腹が凹んだ状態で10秒程キープし、息を吸いながらお腹を膨らませます。
この動作を10回ワンセットで1日に2セット行うと効果的です。

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